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BBサポート企画

しばらくトップに掲戴しますね


来週から「ブラッド・ブラザーズ」の一次チケット発売が始まりますが
気付いたらミュージカル初日まで2ヶ月を切っていました
昨年はドラマで暑い時期を撮影していたジョンソクssi
今年も公演期間中は1年で一番暑い時期ですよね

そこで今年もサポートを企画中です
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『BB(ブラッドブラザーズ)サポート企画』

・プレゼントには名簿を作成して添付します

・ご心配の無い様 できる限りブログにて
 進行状況をお知らせしていきたいと思います

・振込を受け付けるのは個人名義の口座ですが
 応援企画専用の口座となりますので責任を持って管理します
 会計報告は企画終了後きちんといたします

・一口1000円で、何口でもかまいませんが ご負担になりませんように
 お気持ちでご無理のない範囲でお願いします

・参加申し込みの締切は5月30日(金)18時連絡分まで

以上のことをご了承いただいたうえでこの企画に参加していただける方は
メールの件名を「差し入れ企画参加希望」にしていただき

①お名前(ジョンソクssiに差し入れする時にメッセージに載せる名前
 ニックネーム可)
②Team.Jの方はJナンバー
③振込時のお名前
④振込金額


をお知らせの上

lovechojungseok@yahoo.co.jp

まで連絡をお願いします
折り返し振込口座などの詳細をお知らせします
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by cyu-rin | 2014-05-30 18:00 | Team.J | Comments(0)

まず
『BBサポート企画』の参加申し込みは
明日で締め切りでーす

現在多額のご厚意が集まっています
ありがとうございます
まだまだ受付け中ですよろしくです


それから
marcyさんがちょこっとブログでつぶやいてた
『観相師』日本公開記念オフ会開催ネタ
これって当然東京でしょ?
遠いじゃん!(←cyurinの叫び。なぜここで標準語?)

そこで関西だって らぶじょんずはいるはず!

・・・・ってわけで
6月28日(土)
関西オフ会 開催します!


但し 最少催行人数は4名です

『観相師』の上映時間がまだわからないので
ランチなら 食べてから映画鑑賞
デイナーなら 映画鑑賞後食事 になるかもです

オフ会場所は 神戸三宮~元町界隈で考えています
当日オフ会参加だけでもOKです!

関西在住のらぶじょんずさん!あ関西に限らず
“この日神戸に来れるわっ”っていう全国のらぶじょんずさん!
ぜひこの機会にジョンソク愛を語り合いませんか?

件名を「関西オフ会の件」としていただき

lovechojungseok@yahoo.co.jp 

までお名前を記載の上ご連絡お願いします

注意 只今「BBサポート企画」も同時進行ですので
 件名は必ず入れていただきますようお願いいたします
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by cyu-rin | 2014-05-29 21:20 | Team.J | Comments(0)

とあるブログ
にソウルの餃子店(韓国ではマンドゥっていいますよね)に
ジョンソクssiのサイン発見とありました

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北村(プッチョン)ソンマンドゥ 東大門歴史文化公園店
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場所は・・・
ソウル市中区乙支路6街18-137
地下鉄2・4号線 東大門歴史文化公園駅 14番出口徒歩1分
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最近できたお店なのか 現在Daum MAPのストリートビューでは
コンバースになっています(そのうち更新されると思いますが・・・)

朝5時まで開いているのでミュージカル観劇後でも
東大門でオールして終電なくなった時でも
立ち寄れます←勇気があれば汗
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by cyu-rin | 2014-05-28 01:01 | 조정석絡み | Comments(0)

『KOREAN WAVE57』掲載記事

よっこさんからのうれしいLINEでした
お知らせがなかったら絶対スルーしていたぎゃ~ 雑誌掲載情報

5月27日発売 『KOREAN WAVE』57号
グンちゃん表紙 1300円+税
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ついでに載った棚ぼたの記事でなくて
ちゃんとしたおいおいインタビュー記事ですよ~

それだけでなく『最高です!スンシンちゃん』の作品紹介と
『逆鱗』の制作報告会(モノクロ)も載ってるオ・ト・クな1冊となっています

内容紹介
表紙:チャン・グンソク

特集:美しすぎる男たち
◆チャン・グンソク
最新スペシャル・フォト&インタビュー
チャン・グンソクが語る「キレイな男」の条件とは?

◆イ・ミンホ
完璧すぎる美しさ! 撮り下ろし美麗ショットがいっぱい

◆キム・ナムギル
来日コンサートで魅せたステキな素顔を完全レポート!
イベントの模様をどこよりも詳しく紹介!

◆パク・シフ
貴公子スターのエレガントスマイルを完全特写!

そのほか、最新特写&インタビュー満載!
◆クォン・サンウ
◆ユンホ
◆イ・スンギ
チョ・ジョンソク
◆ソンフン
など、旬の美しすぎる男たちを大特集!
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by cyu-rin | 2014-05-27 20:28 | 조정석絡み | Comments(0)

BBモード

ねもべるっちさんのTwitterより
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地下鉄2号線 三成(サムソン)駅構内に
ブラッドブラザーズの広告があったそうです
こういうのを見たらいよいよだなってテンションアゲアゲ になりますね~
公演中もぜひこれが見られますように

三成駅はこちら
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by cyu-rin | 2014-05-25 13:48 | jojeolミュージカル | Comments(0)

どうしてもイジリたくて

21日 とーーーーっても気合の入った
ジョンソク君のイケてる画像を載せてたんですが
今日marcyさんのブログに載ってるBBのMTの画像見て
ツッコミ入れずにはいられなく・・・

だって・・・・
これですよ!これ!!
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魂ぬけた魂抜きすぎた チョ・ジョンソク 
オーラ皆無 コラ 小悪魔ピース by black cyurin

その辺のにーちゃんだわ笑

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今回は「チョ・ジョンソクを探せ」をしなくてもすぐわかりますが
ここでもまだ魂入ってません←このあと注入注射2
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by cyu-rin | 2014-05-23 00:09 | jojeolミュージカル | Comments(6)

「逆鱗」チョ・ジョンソク“撮影はハードだった…
雨に打たれなかったヒョンビンが羨ましい”

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弱い少年がいた。拉致同然で秘密組織に連れてこられ、
死の危機に怯えながら一日一日を過ごした。
むしろ死んだ方が楽かもしれない状況だった。しかし、少年は
それを乗り越え、硬い鎧を身に着けた。中身は弱いままだが、
生き残るためには硬い鎧を着て生きていかなければならなかった。
そうして彼は殺し屋として育てられた。これは映画「逆鱗」の
ウルス(チョ・ジョンソク)の人生だ。

「逆鱗」でウルスは小さい頃からクァンベク(チョ・ジェヒョン)の
秘密組織で暗殺のためだけに育てられた。その後、朝鮮最高の
殺し屋に成長し、一度受けた依頼は完璧に処理した。
クァンベクから離れて新しい人生を生きてみたいと思ったが、
彼から離れるためには成功したとしても生きていけない任務を
果たさなければならなかった。
その任務とは正祖(朝鮮王朝の第22代目の王、ヒョンビン)を
暗殺することだった。
もしかすると、ウルスがクァンベクから逃げ出せる唯一の方法は
死のみだったかもしれない。

小さいウルスが生きてこられた理由はガプス(チョン・ジェヨン)の
存在であった。
自分に“ウルス”と名前を付けてくれ、自分を助けるために
内官となって宮廷に入った。それがウルスを大人になるまで
生きてこられるようにした原動力だった。“ガプスの記憶”と
“ガプスのもつ強さと精神力”は憧れの対象であり、
それらはウルスが死なずに生きてこられた理由だった。

以後、大人になって殺し屋となったウルスは、ウォルへ
(チョン・ウンチェ)に出会い、恋に落ちた。ウルスにとって
ウォルへは希望の光だった。
正祖暗殺の命令に逆らえばウォルへまで危機に晒されてしまう、
クァンベクから逃げ出したいというのもあったが、
ウォルへを守りたいとも思った。
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ウルス役を演じたチョ・ジョンソクは「正祖の暗殺は
ウルスにとって希望のようなものだった。ウルスのように
暗い過去を持つ人物ほど希望を強く求める。
正祖の暗殺後は死を覚悟したが、それでも一筋の希望の光は
諦めなかったと思う」と語った。結局、ウルスにとって正祖の暗殺は、
そうすることで状況が変わるかもしれないという最後の希望だったのだ。

今まで真面目で優しいイメージを見せてきたチョ・ジョンソクは、
人間味のない殺し屋役を通じて冒険を敢行した。
イメージチェンジを意識していたわけではないが、結果的に彼のもう一つの
イメージを作り出したことは確かだ。「人間ではないと思った」という
チョ・ジョンソクの言葉通り、ウルスは箸で人を殺しても
何事もなかったかのようにお酒を飲めるような人物だ。

映画「建築学概論」以降、ずっとチョ・ジョンソクについて
回っていた修飾語が“ナプトゥク(映画の役名)”だ。キャラクター自体が
強烈だったというのもあるが、ミュージカル俳優として有名だった
チョ・ジョンソクという俳優を世間に知らしめたためだ。
以後、ドラマとスクリーンを行き来しながら様々な役を演じてきたが、
依然として「ナプトゥクという修飾語に負担を感じることはないのか」という
質問を受ける。これに対しチョ・ジョンソクはいつも「ナプトゥク役で
僕のことを世間に知ってもらえたのだから、負担はないし
有り難いと思っている」と一様に答えている。

ナプトゥクというキャラクターは強烈だったが、作品ごとに
チョ・ジョンソクは自分の役を完璧に演じきっている。これは彼特有の
真面目さゆえかもしれないし、彼の役に対する姿勢によるものかもしれない。
彼は「なるべくプレッシャーを感じないようにしている。
プレッシャーを感じると、自分の実力以下の力しか出せないと思う。
与えられた役を一生懸命に演じ、その役に最善を尽くすだけだ」と語った。

ウルスは悪役のようで悪役でない人物だ。冷酷な殺し屋として
育てられただけで、本性が冷たいわけではないという意味である。
これまでのイメージとのギャップも大きかった上に、そのギャップによる
違和感が生じる恐れもあった。
「シミを付けるメイクを施され、初めは本当に戸惑った。
でもそれがウルスの生きてきた人生で、ウルスの歴史を
見せられると思ったら、戸惑う気持ちなどなくなった」と話した。
観客が感じる違和感に対する
プレッシャーはなかった。

これと共にチョ・ジョンソクに与えられた課題はウルスの感情だった。
ウルスは中々感情を表に出さない人物だが、ウルスの本心を
チョ・ジョンソクだけは知っておく必要があった。自分一人だけで
解決できる内面の演技が必要で、感情を表に出さなくても観客が
それを感じられるように演じなければならなかった。

チョ・ジョンソクが説明するウルスは「感情表現はあまりしないが、
一番弱い部分に触れられると揺れてしまう人物」だ。
そのようなギャップを表現するために彼は努力した。
普通の日常を送っている人には分からない感情だった。

撮影は本当にハードだった。チョ・ジョンソクは
「尊賢閣(ジョンヒョンガク)は何故こんなにも入るのが大変なのか」
思うほどであったと言う。これは、尊賢閣に入るまでの撮影の苦痛を
端的に表現したものだ。尊賢閣の入口で雨に打たれるシーンだけで
1ヶ月かかり、寒さのため体を温めて再度撮影に臨むことの繰り返しだった。
「全ての俳優とスタッフたちが寒さと戦った」と言うほどだった。

チョ・ジョンソクは正祖役を務めたヒョンビンが羨ましかった。
キャラクターではなく、尊賢閣の中で雨に打たれず、直接対決するシーンを
撮影する時さえ雨に打たれなかったヒョンビンが羨ましかったという
可愛い文句だった。どのくらい寒かったのかという質問に、
彼は何も言わずに表情で全てを語り、「最善を尽くしただけだ」と
一言でまとめた。

イ・ジェギュ監督はウルス役にチョ・ジョンソクを抜擢した理由として
“少年の感性”を挙げた。ウルスは弱い子供で、生きるために硬い鎧を
身に着けた子供だった。その鎧が破壊された時、その弱い部分が
表に出なければならなかった。チョ・ジョンソクにはそんな少年のような
感性があった。チョ・ジョンソクも「少年の感性は持っていると思う。
正確にどういったものを指すのかは分からないけれど、やんちゃな部分も
弱い部分も持っているし、心も優しい。その全てを
指しているのだと思う」と語った。

最近チョ・ジョンソクは女優シン・ミナと共演した映画
「私の愛、私の花嫁」の撮影を終えた。もう休んでもいいだろうが、
彼はミュージカル「ブラッド・ブラザーズ」の準備で忙しい日々を送っている。
「幸せな毎日だ。実家、故郷に帰ってきた気分だ。本当に楽しみながら
準備している。休みたいとは思わない」

チョ・ジョンソクの活躍は当分の間続くだろう。ウルスが去れば
「ブラッド・ブラザーズ」が来るし、下半期には映画「私の愛、私の花嫁」が
待っているのだから。

元記事配信日時 : 2014年05月16日07時56分 記者 : イ・ウンジ

↑
お名前、「TK2H」の王女様と同じ名前!偶然ですよね・・・

それから!HUGの画像は未公開シーンみたいですよ・・・えーっ残念
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by cyu-rin | 2014-05-22 22:04 | jojeol映画 | Comments(0)

舞台挨拶~メディア取材のジョンソクssiを
ギャラリー&ツイから独断と偏見だけ
セレクションしてみました

捜査官のベストフェイバリトはトップの画像~
これ↓↓↓
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by cyu-rin | 2014-05-20 20:58 | 조정석絡み | Comments(2)

ソウル新住所制度施行

いつの間にこんなの施行されたん?と思ってたら
2014年1月1日からだったんですね

韓国では法定住所が従来の地番(土地ごとの番号)に基づいた住所から
道路名と建物番号を基準とする「道路名住所」に変更となりました

そういえば『チェゴシン』でロケ地を検索するときに
住所が違う?って何度か思ったことがあってのですが
これが原因だったんですね
でっかく覚えたソウルの地名なのにまた一から覚え直し・・・泣き

道路住所の詳細説明はこちら→ コネスト
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by cyu-rin | 2014-05-19 00:50 | たびブログ | Comments(0)

「逆鱗」チョ・ジョンソク“ワーカーホリック?恋は時が来たらするもの”
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俳優チョ・ジョンソクが仕事と恋愛のうち、“まだ演技がいい”と答えた。

映画「逆鱗」(監督:イ・ジェギュ、制作:チョイスカットピクチャーズ)で
正祖(チョンジョ、ヒョンビン)を暗殺しなければならない
朝鮮一の殺し屋役を演じたチョ・ジョンソクは、最近行われた
TVレポートとのインタビューで「休む暇なく働いているが、
疲れていない」と伝えた。

チョ・ジョンソクは映画「建築学概論」(2012、監督:イ・ヨンジュ監督)で
デビューし、「救国の鋼鉄隊列」(2012、監督:ユク・サンヒョ)、
MBCドラマ「キング~Two Hearts」
KBS 2TVドラマ「最高です!スンシンちゃん」
映画「観相」(2012、監督:ハン・ジェリム)そして
「逆鱗」まで休まず活動を続けている。
最近は「私の愛、私の花嫁」(監督:イム・チャンサン)の撮影を終え
ミュージカル「ブラッド・ブラザーズ」準備の真っ最中だ。

このように着実に作品活動を続けているチョ・ジョンソクは
休みについて「大変ではない。最近は公演の練習をしているが
まるで実家に帰ったようで楽しい。本当に幸いなことに楽しく、幸せだ。
もちろん体力的に疲れるときもあるが、今は演技が本当に楽しい」
と切り出した。

「恋する年頃に仕事ばかりしているようでファンが心を痛めそうだ」
という取材陣の質問に「恋は時が来たらすればいい。
親しい友達が結婚して子どもを生むのを見ると羨ましくはあるが
今は少しその羨ましさを閉まっておきたい。僕にとってもっとも大きな目標は
ミュージカルをたくさんの方々に披露し、愛されること」とし
「稽古に行くことが幸せで楽しく、疲れない」と答えた。

続いて「本当に休みが必要なときもあると思う。
そのときは旅行をしてみようと思う。普段から旅行が大好きだが
デビュー以来ちゃんとした旅行に行けなかった。後で本当に大変で
疲れたとき旅に出る」と付け加えた。

「逆鱗」は丁酉逆変(王の暗殺を企てた反乱)をモチーフにヒョンビン
チョン・ジェヨン、パク・ソンウン、チョ・ジョンソク、チョ・ジェヒョン、
キム・ソンリョン、ハン・ジミン、チョン・ウンチェなどが出演し、
MBCドラマ「チェオクの剣」「ベートーベン・ウィルス~愛と情熱の
シンフォニー~」
「キング~Two Hearts」を演出したイ・ジェギュ監督のスクリーンデビュー作だ。

元記事配信日時 : 2014年05月15日14時33分 記者 : チョ・ジヨン

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by cyu-rin | 2014-05-18 20:04 | 조정석絡み | Comments(0)