「ツンデレキャラ」チョ・ジョンソクの魅力、日本まで広がりました

スポーツ東亜記事より

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「嫉妬の化身」「ああ、私の幽霊さま」の日本放送
最新映画「兄貴」まで日本のファンたちの関心が急増

演技者チョ・ジョンソクが日本でも人気を継続する兆しを見せている。

チョ・ジョンソクは、現在の「嫉妬の化身」と「ああ、私の幽霊さま」で日本の視聴者と会っている。 二つのドラマすべての彼の代表作に数え舌現地反応への期待が高い。

「嫉妬の化身」は、日本の韓流チャンネルKNTVで盛んに放送中だ。 放送局側は27日放映終了に合わせて、来年1月26日再編成を事前に告知するほど、視聴者の反応に応答している。 CSチャンネルの「衛星劇場」では、「ああ、私の幽霊さま」を10月に放送して視聴者の要求に3日から再び放映している。 「ツンデレ」(表面上は退屈が中には、相手を取りまとめる)キャラクターとしてチョ・ジョンソクの魅力に現地の女性視聴者が歓呼している。 これまで韓流スターに選ばれるなかったが、チョ・ジョンソクは「嫉妬の化身」を介して急速にファンを流入しているわけである。

特に、チョ・ジョンソクは、日本で「晩学」の人気を積むために周りの仲間たちの「名前の値段」の効果も正確に見ている。 最近公開された映画「型」にEXOドギョンス(ディオ)と一緒に出演して、若いファンにも顔を知らせる契機になった。 エキソは、日本で厚いファン層を確保しており、自然にチョ・ジョンソクにも視線が集まっている。 また、女性の友人の歌手コミが「太陽の末裔」「雲が描いた月明かり」「星から来たあなた」など、日本でもよく知られている韓流ドラマのOSTを歌ったという点もチョ・ジョンソクの好奇心につながる。

チョ・ジョンソク側の関係者は、「日本の視聴者にも好きなロマンチックコメディジャンルのドラマを通じて、チョ・ジョンソクに関心を持っているようだ」とし「着実に現地に導入することができるドラマが増えることができるよう活動したい」と述べた。

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by cyu-rin | 2016-12-13 12:46 | 조정석絡み | Comments(0)