月火にはボゴミ、水木にはチョ・ジョンソク

ボゴミとジョンソクssiが一緒記事になるなんて珍しいので載せちゃいました

エンターメディア記事より
競争作品 パク・ボゴムとチョ・ジョンソクの重厚な存在感

「雲が描いた月明り(以下、雲月)」パク・ボゴム、
「嫉妬の化身」チョ・ジョンソクが作る期待値

今やメロドラマが花ざかりだ。 一時、ドラマでメロは成功は難しかった時代が
あったが、今はどうしたことか、メロなしには成功することが難しい時期に
さしかかっている。
月火ドラマの「雲月」と「月恋」は、メロドラマバージョンの時代劇であり、
水木ドラマ「嫉妬の化身」「ショッピング王ルイ」そして「空港に行く道」
三作品が、メロドラマだ。 ほとんど一週間終始メロドラマが殺到しているわけだ。

ところが、メロドラマでも目立つのは男性主人公だ。 もちろん、女性主人公の
役割が小さいわけではないが、確かに女性視聴者が大半のメロドラマで
男性主人公の持分率は絶対的だ。
それで表示されるメロドラマには表示される男性主人公はあるものだ。

代表的な俳優が「雲月」のパク・ボゴムだ。 これは'マジック'という修飾語が、
過賞がないほどパク・ボゴムの存在感はこの作品を超え、放送界まで溢れている。
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どこか子供みたいな目つきとルックスだが、その中に意外の大人っぽさと
悲しみのようなことを盛り込んでいる.
このドラマは作家がおおっぴらにパク・ボゴムのキャスティングに
満足という話をするほど、彼の存在感が圧倒的だ。 パク・ボゴム見るために
このドラマを見るという人も少なくないほど。

~中略~

水木ドラマは一言で言うとでメロドラマ、その中でも男の主人公たちの対決となった。
「嫉妬の化身」のチョ・ジョンソクは断然目立った存在。 珍しく一見すると
少しは端くれて見せたりもして、どう見れば、虚勢満ちた姿が可愛いようにも見せる
彼の演技は、この作品でむかむかと腹を出す時さえ見る人を微笑ませる魅力を
発散している。 笑わせるが、痛むな感じはチョ・ジョンソクがこの作品を通じて
確実に示した俳優としての価値だ。
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新しく始まった<ショッピング王ルイ>も二重的な面をうまく消化している
ソ・イングクの持分率が絶対的な作品だ。 全世界のブランド品限定版を
引きながらショッピングすることで生活していた大富豪の孫が一日の朝に
交通事故で記憶を失って転々とし、そこで偶然会った田舍少女から
真の愛の価値を知っていくというドラマ。

水木ドラマで唯一女性主人公にもっと集中することは「空港に行く道」だ。
キム・ハヌルが中心となっているこの作品は娘を置いた女性主人公がその娘と
一緒に暮らして交通事故で死亡した子供のお父さんと感情的な共有と上に、
慰めを通じて少しずつ関係を築いていく話を盛り込んでいる。
キム・ハヌルの繊細な感情演技が目立った作品だ。

しかし、同様にメロドラマで男性主人公の役割が絶対的だというのは、
作品の成否を通じて明らかになっている。 月火曜のパクボゴムがあれば
水木曜にはチョ・ジョンソクがある。 ドラマがうまくいって男主人公が
注目されることもあるが、逆にこれらの男の主人公たちの魅力がドラマを
牽引しているという感じを受けたりもする。
彼らがいて、ドラマに対する期待は一段と高まっている。 彼らを見るだけでも
ヒーリングなるという反応が出るほど。



そうなんですよね~ 現在はなんて贅沢なんでしょはぁと
月火曜はボゴミ 水木曜はジョンソクとリア充ですよね~
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by cyu-rin | 2016-09-24 12:08 | ハマる韓流 | Comments(0)