観客、100万人突破!!

の前に! KEJ NEWSより

映画『私の愛、私の花嫁』チョ・ジョンソク、映画のナレーション?
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【15日=KEJ金善花】映画『私の愛、私の花嫁』の主人公ヨンミン役を演じる
チョ・ジョンソクのナレーションが観客の心を掴んでいる。

公開一週目にして興行成績1位を占め、興行に勢いをかけている
映画『私の愛、私の花嫁』のチョ・ジョンソクが映画全般のナレーションを務めた。
彼は今回の映画で女性観客の心を盗む甘いセリフと、笑い溢れる面白い状況劇を
多様なナレーションで演じている。

ヨンミンはミヨン(シン・ミナ)と映画デートに行くと、ミヨンの後輩ジュンス(ソ・ガンジュン)に
遭遇する。チケットを発行しミヨンの元に戻ろうとすると、2人の多情な姿に嫉妬を感じた
ヨンミンは、ジュンスとミヨンの声を交互に、それらしい状況を作り出していく。

撮影現場でシン・ミナとソ・ガンジュンの演技を助けるため、セリフを言い合っている姿が
スタッフの目に留まり、その場ですぐナレーションをすることになったという。
このナレーションシーンはチョ・ジョンソクのまた違う魅力を発散させ、
映画の面白さを倍増させる。

しかし、映画の所々で才能あるコミックナレーションを通し、観客を笑わせていた
チョ・ジョンソクの声はエンディングシーンで柔らかく、甘い雰囲気に戻る。
「どれだけ愛すれば、愛を語ることができるのか」というセリフで始まる彼の声は
愛に関する詩の朗読を連想させ、観客の心に溶け込む。

コミックなナレーションから柔らかく甘いエンディングまで、終始、多彩な感情を
感じさせてくれるチョ・ジョンソクの声、そのものがすでに観客の心を掴んでいる。
映画『私の愛、私の花嫁』は絶賛公開中だ。


韓国で本編を鑑賞された方~ ナレーションはジョンソクssiてホンマですか~?
それ聞いたらもう절대 観なきゃって駆り立てられるわ~スキ
ジョンソクssiのナレーションは台湾のPVでもナレーションしてましたよね~
聴き心地のよいジョンソクssiの声は抵抗なく耳に入ってきます


そして今日!ついに!
午後1時の累積観客100万1251人を記録
公開9日で100万観客数突破です!
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映画は8日の公開後ボックスオフィス1位の座を一度も他に譲らない底力を発揮し
ライバル作品をすべて制圧する勢いで注目を集めた
   ↑
要するに・・・
他の映画の追随を蹴散らしたってことですね最強筋肉
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by cyu-rin | 2014-10-16 21:07 | jojeol映画 | Comments(0)